島産業 キューブライト PCL-35
同方式内では価格帯が低く、コンパクト・一人暮らし向けの定番候補。
Amazonで見る価格.com調査2026-07-04時点の参考値。最新価格・在庫はリンク先でご確認ください。
補助金・制度ガイド
北海道内 56 市区町村の記事です。下の一覧表またはプルダウンから自治体を選べます。
北海道の179市区町村のうち、 56市区町村 に生ごみ処理機の購入補助・助成制度があります(普及率 31% 、当サイト調べ)。
残り123市区町村には制度がありませんが、記事内で近隣の補助あり自治体や代替策も案内しています。
北海道は北海道電力の管内です。標準的な乾燥式(島産業 キューブライト PCL-35)を週3回使うと、 電気代は年 5,388円 。脱臭フィルターなどの消耗品を足した年間の持ち出しは 9,348円 です(実効単価41.17円/kWh・2026年9月時点の概算)。
北海道で指定袋が有料なのは55市区町村。 大袋1枚の県内中央値は90円 (全国の中央値は42円)で、 全国より高め です。袋代がどれだけ変わるかは各市区町村の記事で試算できます。
北海道のオリジナルガイド
北海道179市町村のうち、生ごみ処理機の補助金がある56市町村を道央・道東・道北・道南の4エリア別に上限額順で一覧化。全国で最も電気代が高いエリアという事情、豪雪地帯ならではの処理機選びまで、この1本でわかります。
北海道は179市町村のうち56市町村に生ごみ処理機の補助金があります(導入率31.3%)。他県のガイド記事とは違い、北海道は都道府県でありながら道央・道東・道北・道南という4つの気象区分でも語られる特殊な地域です。本サイトでも自治体記事はこの4エリアに分けて管理しており、制度がある・なしの割合そのものがエリアによって大きく異なります。
まずは4エリアそれぞれの補助金額ランキング(上位10件まで)を見て、自分の市町村を確認してください。エリアをまたいだ「なぜ差が出るか」「北海道全体としてどう選ぶか」は、ランキングのあとにまとめています。
道央は23市町村に制度があります(道央70市町村中)。上位9件は次のとおりです。
| 自治体 | 上限額 | 対象 | 補助率 | 申請 | 全国順位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 月形町 | 74,000円 | 電気式 | 2/3 | 購入前申請必須・店舗限定 | 8/996 |
| 黒松内町 | 70,000円 | 電気式 | 7/10 | 購入前申請必須 | 9/996 |
| 共和町 | 40,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須 | 101/996 |
| 余市町 | 40,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 101/996 |
| 苫小牧市 | 30,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須 | 167/996 |
| 栗山町 | 25,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入後申請・店舗限定 | 481/996 |
| 長沼町 | 25,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 481/996 |
| 南幌町 | 25,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 481/996 |
| 由仁町 | 25,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 481/996 |
道央トップは月形町の74,000円(補助率2/3)で、全国順位でも8位という高水準です。このほか道央には上限20,000円の自治体が9件(芦別市・厚真町・千歳市・石狩市・岩見沢市・北広島市・室蘭市・登別市・浦河町)、10,000〜13,000円が3件(沼田町・深川市・札幌市)あります。室蘭市は電動1/2・上限20,000円、コンポスト等1/2・上限2,000円です。江別市は電動生ごみ処理機自体が補助対象外で、コンポスト等の容器のみ(定額上限1,000円)という制度設計です。当別町はコンポスト等のみ1/2・上限3,000円。えりも町には家庭向けの生ごみ処理機購入補助がなく、「制度がない市区町村」側に分類しています(北海道(道央)で補助金がない市区町村一覧を参照)。
道東は23市町村に制度があります(道東50市町村中)。北海道内で最も導入率が高いエリアです。上位10件は次のとおりです。
| 自治体 | 上限額 | 対象 | 補助率 | 申請 | 全国順位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 興部町 | 75,000円 | 電気式 | 3/4 | 購入前申請必須(先着・6年再申請制限) | 7/996 |
| 別海町 | 50,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 28/996 |
| 広尾町 | 50,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 28/996 |
| 置戸町 | 50,000円 | 電気式 | 2/3 | 購入前申請必須(5年再申請制限)・店舗限定 | 28/996 |
| 士幌町 | 50,000円 | 電気式 | 4/5 | 購入前申請必須・店舗限定 | 28/996 |
| 大樹町 | 50,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入後申請 | 28/996 |
| 足寄町 | 30,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前・購入後混在 | 167/996 |
| 根室市 | 30,000円 | 電気式 | 3/5 | 購入後申請・店舗限定 | 167/996 |
| 羅臼町 | 30,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 167/996 |
| 陸別町 | 30,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 167/996 |
道東トップは興部町の75,000円(補助率3/4)で、道内・全国いずれでも最上位クラスです。士幌町(4/5)・置戸町(2/3)など補助率自体が高い自治体が多いのも道東の特徴です。このほか上限25,000円が2件(網走市・斜里町)、20,000円が4件(遠軽町・北見市・音更町・新得町)、15,000円が1件(帯広市)あります。上士幌町(電動・コンポストとも4/5、上限を定めない定率制)・芽室町(コンポスト等のみ3/10、上限を定めない定率制)のように上限額を定めず定率のみという制度もあり、厚岸町(コンポスト等のみ上限4,000円)・池田町(コンポスト等のみ2,000〜3,000円・容量別)・更別村(コンポスト等のみ上限3,000円・2/9)・豊頃町(コンポスト容器の無料配布で購入補助ではない)は非電動系のみの制度です。
道北は5市町村にしか制度がありません(道北41市町村中)。北海道内で最も導入率が低いエリアで、旭川市・富良野市・名寄市など人口規模の大きい自治体を含めて未導入が目立ちます。
| 自治体 | 上限額 | 対象 | 補助率 | 申請 | 全国順位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 中富良野町 | 30,000円 | 電気式 | 1/2 | 要確認 | 167/996 |
| 東神楽町 | 20,000円 | 電気式 | 1/2 | 要確認 | 535/996 |
| 下川町 | 20,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入後申請・店舗限定 | 535/996 |
| 鷹栖町 | 20,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入後申請(5年再申請制限)・店舗限定 | 535/996 |
| 美瑛町 | 3,000円 | コンポスト等のみ | 1/2 | 要確認・店舗限定 | ─ |
道南は18市町(2市16町)のうち5市町に制度があります。5件すべてで上限額が確認できています。
| 自治体 | 上限額 | 対象 | 補助率 | 申請 | 全国順位 |
|---|---|---|---|---|---|
| 福島町 | 60,000円 | 電気式・コンポスト | 3/4 | 購入前・購入後混在 | 16/996 |
| 鹿部町 | 40,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入後申請(5年再申請制限)・店舗限定 | 101/996 |
| 森町 | 30,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入後申請・店舗限定 | 167/996 |
| 函館市 | 20,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前申請必須・店舗限定 | 535/996 |
| 八雲町 | 10,000円 | 電気式 | 1/2 | 購入前・購入後混在 | 932/996 |
道南トップは福島町の60,000円(補助率3/4)で全国16位。5市町すべてで上限額が明確という点も、道央・道東・道北とは対照的です。
道央47・道東27・道北36・道南13の合計123市区町村には補助金がありません。それぞれの一覧・代替策・近隣の制度あり自治体は以下にまとめています。
ここからは4エリアを横断した、北海道全体としての指標です。
制度がある自治体の割合(導入率)をエリア別に見ると、道東46.0%・道央32.9%・道南27.8%・道北12.2%と、同じ北海道内でも4倍近い開きがあります。道北は41市町村のうち5市町村にしか制度がなく、旭川市・富良野市・名寄市のように人口規模の大きい自治体を含めて未導入が目立つ一方、道東は帯広市・北見市・網走市・根室市といった主要都市にも制度があり、エリア全体で導入率を押し上げています。
なぜこの差が生まれるのか、行政が公式に理由を説明しているわけではないため断定はできませんが、道東は畑作・酪農地帯が広く堆肥化への関心が伝統的に強い地域であること、道北は豪雪の程度がより厳しく除雪や灯油代など他の生活コストへの支出優先度が高いことなどが影響している可能性はあります。
エリア別の導入率の詳しい内訳、購入前申請の割合(北海道全体で62.1%と全国的にも高い水準)、過去に廃止・終了した制度の事例は、北海道の補助金ランキング記事でさらに詳しく比較しています。
全国的に見ても、生ごみは家庭の可燃ごみ全体の3〜4割を占めるとされ、多くの自治体でごみ処理施設の処理能力が計画時の想定を超えつつあります。補助金を使うかどうかは「自分が得するかどうか」だけの話ではなく、施設の延命や更新コストの抑制という、行政運営を側面から支える行動でもあります。
「得だから使う」のではなく、「環境負荷を下げ、自分の街のごみ処理を持続可能にするために使う」という捉え方をすると、道北のように制度がない自治体に住む人にとっても、導入の意味が見えてきます。
北海道は気候データ上も「冬季の屋外コンポスト運用は不向き」と明確に区分されています。
北海道で優先すべきは、電気式の室内乾燥処理、またはEMぼかしのような室内完結型の発酵処理です。乾燥式で処理すると水分が飛び、重量は公表値ベースで約8割減る(メーカー公表・機種による)ため、積雪で収集が乱れる時期でも臭いを気にせず溜め置きできます。
北海道は都道府県ごとの電気代の県内差というより、「北海道電力そのものが全国で最も電気代が高いエリア」という全国的な位置づけが特徴です(道内での電力会社の違いはありません)。
| 電力会社 | 実効単価(燃調込み) |
|---|---|
| 北海道電力 | 41.17円/kWh |
| 沖縄電力 | 38.78円/kWh |
| 四国電力 | 35.78円/kWh |
| 中国電力 | 35.15円/kWh |
| 東京電力 | 34.12円/kWh |
| 東北電力 | 33.28円/kWh |
| 中部電力 | 32.48円/kWh |
| 北陸電力 | 32.26円/kWh |
| 関西電力 | 32.03円/kWh |
| 九州電力 | 30.01円/kWh(全国最安) |
全国10エリアで比べると、北海道電力の41.17円/kWhは沖縄電力(38.78円)を上回り最も高い水準です。九州電力(30.01円)との差は11.16円/kWhにもなります。
とはいえ、生ごみ処理機1台あたりの消費電力量自体は小さいため、月々の電気代への影響は数百円程度の範囲にとどまるとみられます(機種ごとの実消費電力は公表値が限られ、正確な金額差は算出できません)。北海道で処理機を選ぶ際は、価格や補助額だけでなく、消費電力・電気代を明記している機種を優先するのが、全国で最も電気代が高いエリアならではの視点になります。
北海道のデータで有料化(手数料上乗せ)が確認できないのは、集計対象56自治体中厚岸町・鹿部町の2件のみです。
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 有料化率 | 96.4%(56自治体中54) |
| 中央値 | 90円/枚(45L換算) |
| 最安 | 30円/枚(美瑛町) |
| 最高 | 160円/枚 |
北海道は道内のほぼすべての自治体でごみ袋が有料という、全国的に見ても有料化率が極めて高いエリアです。ごみ袋が高い自治体に住んでいる人ほど、生ごみを減らすことによる家計への実感が大きくなりやすいと言えます。
北海道は「購入前申請必須」の自治体が半数を超え、他の地方ブロックと比べても購入前申請の割合が高い傾向にあります(詳しい割合の集計はランキング記事を参照)。購入前申請が必須な自治体で先に買ってしまうと、補助を受けられません。申請前の購入は絶対に避けてください。
豪雪地帯という北海道の気候と、県内の補助額のばらつき(上限なし〜75,000円)を踏まえると、以下が候補になります。
※本ページはAmazonアソシエイトを利用しています。リンクを通じた購入により当サイトが紹介料を得ることがあります。
同方式内では価格帯が低く、コンパクト・一人暮らし向けの定番候補。
Amazonで見る価格.com調査2026-07-04時点の参考値。最新価格・在庫はリンク先でご確認ください。
コスパと定番人気を両立。本体は中国製造(設計・企画は島産業)。
Amazonで見る価格.com調査2026-07-04時点の参考値。最新価格・在庫はリンク先でご確認ください。
大容量2kg・静音44dB。日本製が公式に確認できた数少ない機種。
Amazonで見る価格.com調査2026-07-04時点の参考値。最新価格・在庫はリンク先でご確認ください。
PCL-35(21,780円)は、道央・道東に多い上限20,000円クラスの自治体で実質負担を抑えやすい入門機種です。
PPC-11(26,800円)は島産業パリパリキュー。中央値25,000円クラスの補助額(栗山町・長沼町・網走市など)に合わせやすいコンパクト機種です。
MS-N53XD(78,169円)は消耗品交換が不要(触媒交換なし)で日本製。興部町(3/4・上限75,000円)や月形町(2/3・上限74,000円)のような高補助率自治体でも上限には届きませんが、それでも5万円台後半〜6万円弱の補助を受けられ、実質負担を大きく圧縮できます。
一方、札幌市・深川市・八雲町(補助率1/2・上限10,000円)は上限額が北海道内で最も低いグループのため、高価格帯の機種を選んでも還元率は上がりません。PCL-35のような低価格帯機種のほうが「補助はおまけ程度」という前提に合います。
北海道は気候データ上「冬季の屋外コンポスト運用が不向き」と明確に区分されているため、屋外・底なし設置が前提のコンポスト容器(アイリスオーヤマIC-100・MATIMARUコンポスト57L)は、積雪期の数か月間は実質的に使えなくなる可能性が高く、通年運用を前提にした提案はできません。福井県版・新潟県版と同様の判断ですが、北海道は積雪期間そのものがより長いため、この制約はさらに強く働きます。
一方、室内・ベランダでの使用を前提に設計されたROOFコンポスト(EMぼかし式)は、積雪の影響を受けにくい室内完結型です。北海道のコンポスト等(非電動)の補助上限は道央・月形町の14,000円が最高で、他の多くの自治体は1,000円〜4,000円程度にとどまるため、ROOFコンポスト(4,980円)の価格の多くをカバーできる自治体は限られますが、月形町のように上限が高い自治体では価格のほとんどをカバーできます。
※本ページはAmazonアソシエイトを利用しています。リンクを通じた購入により当サイトが紹介料を得ることがあります。
庭が無い・マンション住まいの人向け。3機種で唯一、室内やベランダでの使用を前提にした設計(防虫フィルター・消臭)。Amazon商品名に「助成金対象」と明記されている。
Amazonで見る価格.com調査2026-09-12時点の参考値。最新価格・在庫はリンク先でご確認ください。
結論として、北海道でも他県版と同様、屋外コンポストより電気式を優先し、堆肥化を試したい場合も室内型(EMぼかし式)に限定するのが、気候データに基づいた現実的な選び方です。
北海道は179市町村のうち56市町村に制度があり、エリア別に見ると道東46.0%・道央32.9%・道南27.8%・道北12.2%と導入率に4倍近い差があります。トップは道東・興部町の75,000円(補助率3/4)。全国で最も電気代が高いエリアであること、豪雪地帯のため屋外コンポストが長期間運用できないことが、北海道ならではの2つのポイントです。まずは上の4エリア別ランキングで自分の市区町村を確認し、該当自治体の個別記事で購入前申請の要否・販売店の指定有無を確認してから購入に進んでください。
タップしやすい大きめのメニューです。選ぶとすぐ下に要点が表示されます。
えりも町(補助なし)
えりも町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年9月22日確認)。
せたな町(補助なし)
せたな町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
ニセコ町(補助なし)
ニセコ町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。世界的なパウダースノーで有名な国際スキーリゾート。近隣の共和町・余市町に制度あり。
むかわ町(補助なし)
むかわ町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。むかわ竜(恐竜化石)とサーモンで知られる胆振の町。近隣の厚真町・日高町に制度あり。
愛別町(補助なし)
愛別町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。環境系補助は合併処理浄化槽・住宅太陽光・空き家改修など住宅関連のみ。問い合わせ先:町民課 / 建設水道課。
旭川市(補助なし)
旭川市に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。生ごみ堆肥化講習・マイスター相談会等の案内はあるが購入費助成は未確認。問い合わせ先:クリーンセンター TEL 0166-36-2213。
芦別市
電動1/2・上限20,000円(先着2枠)、コンポスト1/2・上限3,000円(先着16枠)。枠が極めて少ない。購入前申請・市内販売店のみ。
安平町(補助なし)
安平町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。馬産地・追分とD51で知られる胆振の農業の町。近隣の厚真町・苫小牧市に制度あり。
伊達市(補助なし)
伊達市(北海道)に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。北海道の中でも温暖な気候で知られる胆振地方の市。近隣の壮瞥町・洞爺湖町・豊浦町に制度あり。
羽幌町(補助なし)
羽幌町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。羽幌町外2町村衛生施設組合で生ごみを広域堆肥化処理。問い合わせ先:町民課 環境衛生係。
雨竜町(補助なし)
雨竜町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。雨竜沼湿原を持つ農業と自然の町。近隣の深川市に制度あり。
浦臼町(補助なし)
浦臼町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。石狩川沿いの農業・自然の町。近隣の砂川市・月形町に制度あり。
浦河町
コンポスト1/2・上限3,000円、電動1/2・上限20,000円。購入後申請・町内小売店購入。
浦幌町(補助なし)
浦幌町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の足寄町・陸別町・池田町に補助制度あり。
猿払村(補助なし)
猿払村に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。新エネ・省エネ設備等導入促進補助金(太陽光・省エネ給湯機等)はあるが生ごみ処理機は対象外。問い合わせ先:住民課 環境係。
遠軽町
電動1/2・上限20,000円(先着4台)・コンポスト130L以上1個2,000円(先着10個)。購入前申請。住民生活課・支所窓口で印鑑持参。
遠別町(補助なし)
遠別町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:生活課 生活環境係。
奥尻町(補助なし)
奥尻町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。離島のため近隣自治体への移動も難しい。
乙部町(補助なし)
乙部町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。近隣の八雲町に電動補助制度あり。
音威子府村(補助なし)
音威子府村に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。住民提案型まちづくり事業補助金(住民団体向け)はあるが個人向け購入助成ではない。問い合わせ先:総務課 地域振興室。
音更町
電動・ディスポーザ1/2・上限20,000円/コンポスト2,000円以上は2,000円定額(未満は購入額・100円未満切捨て)。購入・設置後申請。書類はウェブDL可。
下川町
電動1/2以内・上限20,000円、コンポスト1/2以内・上限2,000円。町内小売店からの購入が条件。購入後に領収書を添付して申請書を提出。過去に補助を受けた方も再申請可。
歌志内市(補助なし)
歌志内市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。日本で最も人口が少ない市(旧炭鉱)。近隣の砂川市に制度あり。
芽室町
コンポスト容器のみ対象(電動は対象外)。購入費用の3割・100円未満切捨て(1世帯1台/年度)。町内販売店のみ。購入前申請必須。Mポイント受取も可。
岩見沢市
電動1/2・上限20,000円・1世帯1台。購入前申込→決定通知→登録販売店で購入。助成個数に上限あり。
岩内町(補助なし)
岩内町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。たらこ・するめで有名な後志の水産の町。近隣の共和町に制度あり。
喜茂別町(補助なし)
喜茂別町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。中山峠を持つ農業の町。近隣のニセコ町・留寿都村・京極町に制度あり。
京極町(補助なし)
京極町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。ふきだし公園の湧き水と羊蹄山麓の農業の町。近隣の共和町に制度あり。
共和町
電動1/2・上限40,000円(1台)、コンポスト1/2・上限4,000円(2個)、EMぼかし1/2・上限1,500円(1個)。購入前に役場への問合せ・申請が必要。
興部町
電動・容器・ディスポーザー3/4・上限75,000円(1世帯1基・6年で再申請可)。町内販売店のみ。購入前申請。道東トップ水準の高補助率。
倶知安町(補助なし)
倶知安町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。ニセコスキーリゾートの中心で国際的な観光地。近隣のニセコ町・共和町に制度あり。
釧路市(補助なし)
釧路市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。令和7年度には「生ごみ堆肥化用具購入助成金」があったが、令和8年現在は専用ページが消失。実質終了と推測。
釧路町(補助なし)
釧路町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。同名の釧路市とは別自治体。近隣の厚岸町・別海町に補助制度あり。
栗山町
コンポスト1/2・上限5,000円、電動1/2・上限25,000円。1世帯1台・併用不可。購入後申請・町内店舗購入。
訓子府町(補助なし)
訓子府町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の北見市・置戸町に補助制度あり。
恵庭市(補助なし)
恵庭市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
月形町
電動2/3・上限74,000円、コンポスト2/3・上限14,000円。補助率2/3は道内でも最高水準。購入前・登録販売店(山ス伊藤商店)のみ。
剣淵町(補助なし)
剣淵町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:住民課 環境民生グループ。
古平町(補助なし)
古平町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。果物・かきの産地として知られる後志の漁業・農業の町。近隣の余市町に制度あり。
厚岸町
コンポスト容器1個目上限4,000円・2個目1,500円/バケツ型1個1,500円(各2個まで)。電動式は対象外。購入後申請可・領収書写し添付。
厚真町
電動(乾燥/バイオ)1/2・上限20,000円、コンポスト1/2・上限3,000円。購入後に申請可能。領収書・保証書・口座情報が必要。
厚沢部町(補助なし)
厚沢部町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
広尾町
電動(バイオ・乾燥・ハイブリッド)1/2・上限50,000円。コンポスター・ディスポーザは対象外。登録販売店で委任状方式(差引後購入)。R8.4.1〜R9.1.29。
更別村
コンポスト容器のみ対象(電動は対象外)。1個3,000円補助(1世帯2個まで・耐用年数6年)。指定販売店のみ。受付7/31まで。
江差町(補助なし)
江差町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
江別市
電動式は対象外。段ボール式・密閉式(EMぼかし)・コンポスターが対象で各1,000円/世帯(60件先着)。購入前申請→登録店で値引き購入。
黒松内町
電動7/10・上限70,000円(道内最高水準)。コンポストはR5年度終了。購入前に見積書を住民課へ持参して申請。
今金町(補助なし)
今金町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の八雲町に電動補助あり。
根室市
電動式コンポスト容器60%・上限30,000円/130L以上コンポスト3,000円/130L未満1,000円。指定販売店(ヒシサンホーマ・ヤマレン等)。購入後申請。
佐呂間町(補助なし)
佐呂間町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(平成18年度まで堆肥化容器の補助あり、現在は終了)。近隣の北見市・置戸町・遠軽町に補助制度あり。
砂川市(補助なし)
砂川市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
札幌市
電動生ごみ処理機のみ対象・上限10,000円・年2回抽選制。当選通知前に買うと対象外。前期4月・後期10月に募集。
三笠市(補助なし)
三笠市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。アンモナイト化石の産地として知られる空知の旧炭鉱都市。近隣の岩見沢市・砂川市に制度あり。
士別市(補助なし)
士別市に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。バイオマス資源堆肥化施設(川西町)で生ごみを広域処理する体制あり。問い合わせ先:建設環境部 都市環境課(環境係) TEL 0165-26-7734。
士幌町
電気式4/5・上限50,000円/コンポスト・EMぼかし容器4/5・上限6,000円。町内販売店のみ(町外は事前相談)。販売店経由で申請書交付・購入前申請。
枝幸町(補助なし)
枝幸町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:町民課 生活グループ。
鹿追町(補助なし)
鹿追町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の音更町・士幌町・上士幌町に高補助率の制度あり。
鹿部町
機械式・電動式1/2上限40,000円(1世帯1台)・コンポスト1/2上限3,000円(1世帯2基)。町内指定店購入後3ヶ月以内に申請。5年経過で再申請可。
七飯町(補助なし)
電動生ごみ処理機は対象外。コンポスト容器のみ1/2・上限3,000円(購入前申請・環境生活課)。堆肥を自家処理できる家庭向き。電動希望なら近隣の函館市に補助あり。
室蘭市
電動最大20,000円・コンポスト最大2,000円。どちらか1台。購入前申請→登録店で値引き購入。R4年度以降未受給者が対象。
斜里町
電動1/2・上限25,000円(1世帯1台)・コンポスト上限2,000円(1世帯2台)。購入後申請可。町内居住・町税完納・過去5年未受給。
寿都町(補助なし)
寿都町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。風力発電で有名な日本海沿岸の町。近隣の黒松内町に制度あり。
初山別村(補助なし)
初山別村に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。ごみ処理は羽幌町外2町村衛生施設組合による広域処理。問い合わせ先:健康福祉係。
小清水町(補助なし)
小清水町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の斜里町・北見市に補助制度あり。
小樽市(補助なし)
小樽市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
小平町(補助なし)
小平町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。ごみ処理は留萌南部衛生組合による広域処理。問い合わせ先:環境部 資源循環課。
松前町(補助なし)
松前町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。近隣の福島町に高補助率の電動補助(75%・上限60,000円)あり。
沼田町
電動1/2・上限13,000円、コンポスト1/2・上限4,000円。購入後・年度内申請可(年度またぎは不可)。1,000円未満切捨て。町内販売店のみ。
上ノ国町(補助なし)
上ノ国町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
上砂川町(補助なし)
上砂川町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。旧炭鉱の町でSL(蒸気機関車)保存で知られる空知の小さな町。近隣の砂川市・奈井江町に制度あり。
上士幌町
電動4/5(先着40台)・コンポスト4/5(先着10台)。非課税世帯は更に上乗せあり。登録販売店のみ。販売店で差引後購入可能。設置後ヒアリング協力必要。
上川町(補助なし)
上川町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:環境衛生課。
上富良野町(補助なし)
上富良野町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:町民生活課 生活環境班 TEL 0167-45-6985。
新ひだか町(補助なし)
新ひだか町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。サラブレッドの産地・日高昆布の主産地として知られる日高地方の中核都市。近隣の浦河町に制度あり。
新冠町(補助なし)
新冠町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。日本有数のサラブレッド産地で「レコードの街」として知られる日高の町。近隣の新ひだか町・日高町に制度あり。
新篠津村(補助なし)
新篠津村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
新十津川町(補助なし)
新十津川町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。奈良の十津川村からの移住者が開いた農業の町。近隣の砂川市・浦臼町に制度あり。
新得町
電動1/2・町内購入上限20,000円/その他10,000円(100円未満切捨て)。バイオ・乾燥・ハイブリッド対応。先着10台目安。購入前申請必須。
森町
機械式1/2上限30,000円(先着10台)・コンポスト1/2上限3,000円(先着15個)。先に役場で申込→予約券受領→町内店舗で購入の順。受付R8/5/7〜R9/3/15。
深川市
電動1/2・上限10,000円、コンポスト1/2・上限5,000円。窓口先着順(R8.4.22〜)。事前予約・電話申請不可。
真狩村(補助なし)
真狩村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。細川たかし生誕の地で百合根が有名な農業の村。近隣のニセコ町・留寿都村に制度あり。
神恵内村(補助なし)
神恵内村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。日本海沿岸の漁業の村。近隣の岩内町・共和町に制度あり。
仁木町(補助なし)
仁木町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。さくらんぼ・プルーン・ぶどうのフルーツ王国。近隣の余市町に制度あり。
清水町(補助なし)
北海道清水町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。静岡県の清水町(電動1/2・上限15,000円)とは別自治体のため注意。近隣の新得町・芽室町に補助制度あり。
清里町(補助なし)
清里町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の斜里町・北見市に補助制度あり。
西興部村(補助なし)
西興部村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の興部町に高補助率の制度あり(3/4・上限75,000円)。
石狩市
電動1/2・上限20,000円(100台先着)、コンポスト/EMぼかし1/2・上限2,000円(100台先着)。購入前申請・押印・店内割引で購入。
積丹町(補助なし)
積丹町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。積丹ブルーの海とウニで有名な後志の観光地。近隣の余市町に制度あり。
赤井川村(補助なし)
赤井川村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。カルデラ地形の農業・スキーの村。近隣の余市町に制度あり。
赤平市(補助なし)
赤平市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。住友炭鉱で栄えた空知の旧炭鉱都市。近隣の砂川市・奈井江町に制度あり。
千歳市
電動1/2・上限20,000円(45台)、コンポスト1/2・上限3,000円(30台)。先着順。市内販売店のみ、ネット購入不可。
占冠村(補助なし)
占冠村に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:産業建設科 環境衛生担当。
壮瞥町(補助なし)
壮瞥町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
増毛町(補助なし)
増毛町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。ごみ処理は留萌南部衛生組合(留萌市・増毛町・小平町)による広域処理。問い合わせ先:税務町民課 町民環境係。
足寄町
電動:町内1/2・上限30,000円/町外1/3・上限20,000円。コンポスト(5,000円以上):町内3,000円/町外2,000円。それぞれ年間10台先着。R7改正:購入前申請に統一。
帯広市
電動1/2・上限15,000円(先着30台)/コンポスト1/2・上限2,000円(先着75個)。登録販売店のみ。購入前申請必須。R8.5.7〜R9.3.12。
大空町(補助なし)
大空町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。過去(2010年頃)に制度の言及があるが現在は確認できず。近隣の北見市・斜里町に補助制度あり。
大樹町
電動(乾燥・バイオ・ハイブリッド)1/2・上限50,000円/コンポスト1/2・上限50,000円。1世帯1台まで。ディスポーザー対象外。インターネット購入も可(新品のみ)。
鷹栖町
電動1/2・上限20,000円(10円未満切捨て、1世帯5年1台)。コンポストは1/2(指定販売店で差引購入可)。購入後に領収書で申請→決定通知→請求書提出→約1か月で振込。
滝上町(補助なし)
滝上町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の興部町・遠軽町に補助制度あり。
滝川市(補助なし)
滝川市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。菜の花で有名な空知の中核都市。近隣の砂川市・深川市に制度あり。
知内町(補助なし)
知内町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。近隣の函館市に電動補助制度あり。
池田町
コンポスト容器のみ対象(電動は対象外)。200L未満2,000円/200L以上3,000円。指定販売店(北金物店・ワークショップ千代田・渡商店)のみ。購入後に役場で申請。
稚内市(補助なし)
稚内市に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。省エネ製品買替促進補助(冷蔵庫・LED照明)はあるが生ごみ処理機は対象外。問い合わせ先:生活福祉部 生活衛生課 衛生グループ TEL 0162-23-6437。
置戸町
電動2/3・上限50,000円(5年に1台)・コンポスト2/3・上限4,000円(1年に1個)。町内販売店のみ。販売証明書(販売店記入)が必要。購入前申請。
秩父別町(補助なし)
秩父別町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
中札内村(補助なし)
中札内村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の更別村・大樹町・芽室町に補助制度あり。
中川町(補助なし)
中川町(上川管内)に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:住民課 / 地域振興課 TEL 01656-7-2819。
中頓別町(補助なし)
中頓別町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。助成金・補助金制度一覧には住宅関連のみ。問い合わせ先:保健福祉課 保健福祉グループ。
中標津町(補助なし)
中標津町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。「費用対効果が実証されない限り実施予定なし」と町が公式アナウンス。近隣の別海町・羅臼町に補助制度あり。
中富良野町
電動1/2・上限30,000円/コンポスト1/2・上限5,000円(送料・消耗品は対象外)。町内在住・適正維持管理・町税滞納なしが条件。申請様式・要綱は公式ページから取得。
長沼町
南空知公衆衛生組合の制度。電動1/2・上限25,000円、コンポスト(100L以上)1/2・上限3,500円。5〜10月受付・町内登録店のみ。
長万部町(補助なし)
長万部町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。近隣の八雲町・森町に補助制度あり。
津別町(補助なし)
津別町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の北見市・斜里町に補助制度あり。
鶴居村(補助なし)
鶴居村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の厚岸町・別海町に補助制度あり。
弟子屈町(補助なし)
弟子屈町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の厚岸町・別海町に補助制度あり。
天塩町(補助なし)
天塩町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:住民課。
登別市
電動1/2・上限20,000円、コンポスト1/2・上限2,000円。購入前申請必須。登録販売店(DCM登別店ほか)のみ。同一年度1台まで。
島牧村(補助なし)
島牧村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。日本海沿岸の漁業と自然の村。近隣の黒松内町に制度あり。
東神楽町
電動1/2・上限20,000円(予定4台)、コンポスト1/2・上限2,000円(予定10台)。100円未満切捨て。過去に同助成未受給が条件。枠が少ないため早めの申請が必要。
東川町(補助なし)
東川町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:定住促進課 住民室。
当別町
当別町に生ごみ処理機の購入補助制度(要綱)が確認されています。補助率・上限額の詳細は公式窓口で確認を。
当麻町(補助なし)
当麻町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。環境系補助は住宅・浄化槽関連のみ。問い合わせ先:建設水道課 / 町民生活課。
洞爺湖町(補助なし)
洞爺湖町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。洞爺湖・有珠山カルデラと温泉観光の町(2008年サミット開催地)。近隣の壮瞥町に制度あり。
苫小牧市
コンポスト1/2・上限3,000円(2個)、密閉式1/2・上限30,000円、電動1/2・上限30,000円。R9.2.28まで。購入前申請。
苫前町(補助なし)
苫前町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。きらりコンポスト(堆肥配布)はあるが購入助成ではない。問い合わせ先:住民生活課 環境生活係 TEL 0164-64-2213。
奈井江町(補助なし)
奈井江町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。水稲が中心の農業の町で道の駅も有名。近隣の砂川市に制度あり。
南富良野町(補助なし)
南富良野町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:建設課 環境衛生係 TEL 0167-52-2179。
南幌町
南空知公衆衛生組合の制度。電動1/2・上限25,000円、コンポスト(100L以上)1/2・上限3,500円。5〜10月受付・町内登録店のみ。
日高町(補助なし)
日高町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。日高山脈を背負う自然豊かな山あいの町。近隣の平取町・浦河町に制度あり。
泊村(補助なし)
泊村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。北海道電力泊原子力発電所がある後志の小さな村。近隣の共和町・岩内町に制度あり。
白糠町(補助なし)
白糠町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の厚岸町・別海町に補助制度あり。
白老町(補助なし)
白老町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
函館市
電動1/2・上限20,000円(先着30台)。市内店舗購入のみ。購入前申請必須。開封前写真の提出が必要。
八雲町
電動1/2・上限10,000円。購入前に役場窓口で申請が必要。平成14年から続き、累計で電動276基・堆肥化容器141基の設置実績。
比布町(補助なし)
比布町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:保健福祉課 衛生係。
美唄市(補助なし)
美唄市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。炭鉱で栄えた空知の農業都市でアスパラやメロンが有名。近隣の岩見沢市・奈井江町に制度あり。
美瑛町
コンポスト(生ゴミ肥料化容器)1/2・上限3,000円(1,000円未満切捨て)。指定店:JAグリーンセンター・矢野金物店。電動生ごみ処理機の単独補助枠は公式ページで未確認。
美深町(補助なし)
美深町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。住まいづくり補助(住宅省エネ等)はあるが生ごみ処理機は対象外。問い合わせ先:住民生活課 環境生活係。
美幌町(補助なし)
美幌町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の北見市・斜里町に補助制度あり。
標茶町(補助なし)
標茶町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の厚岸町・別海町に補助制度あり。
標津町(補助なし)
標津町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の別海町・羅臼町に補助制度あり。
浜中町(補助なし)
浜中町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の厚岸町・別海町に補助制度あり。
浜頓別町(補助なし)
浜頓別町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:住民課 環境生活係。
富良野市(補助なし)
富良野市に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。資源回収ステーション整備事業補助金(町内会・区会向け)はあるが個人の購入助成ではない。問い合わせ先:市民環境課(環境係)。
福島町
電動のみ75%・上限60,000円。道南最高水準の補助率。購入後に役場町民課で申請。EC購入可。申請書はDLなし(要問い合わせ)。
平取町(補助なし)
平取町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
別海町
電動式・乾燥式・バイオ式1/2・上限50,000円(千円未満切捨て)。町内小売店のみ。購入前申請必須。過去3年未受給・町税完納・堆肥再利用が条件。
豊浦町(補助なし)
豊浦町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。イチゴと温泉で知られる日本海沿岸の農業・漁業の町。近隣の壮瞥町・室蘭市に制度あり。
豊頃町
コンポスト容器を1世帯1個無料配布(電動処理機の購入補助はない)。住民課生活環境係へ連絡(メール問い合わせも可)。
豊富町(補助なし)
豊富町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:町民課 生活環境係。
北見市
電動1/2・上限20,000円。市内販売店のみ。購入前申請必須(電話または北海道電子申請サービス)。R8年度はGW明けに早期受付終了済み、R9年度は同様に早めの申込を推奨。
北広島市
電動1/2・上限20,000円(1台)、コンポスト2,000円/台(2台まで)。申込は年度初めの約3週間のみ(R8は4/15〜5/8必着)。
北斗市(補助なし)
北斗市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。函館市に隣接。近隣の函館市に電動補助制度あり。
北竜町(補助なし)
北竜町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。ひまわりの里として有名な農業の町。近隣の深川市・秩父別町に制度あり。
幌延町(補助なし)
幌延町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:町民課 / 住民環境係。
幌加内町(補助なし)
幌加内町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:住民課 環境衛生係。
本別町(補助なし)
本別町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の足寄町・陸別町・池田町に補助制度あり。
妹背牛町(補助なし)
妹背牛町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。農業が盛んな空知の小さな町。近隣の深川市・秩父別町に制度あり。
幕別町(補助なし)
幕別町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の音更町・士幌町・大樹町に補助制度あり。
名寄市(補助なし)
名寄市に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。段ボールコンポスト啓発あり。問い合わせ先:市民部 廃棄物対策担当 TEL 01654-3-2111。
網走市
電動1/2・上限25,000円(1世帯1台)。購入後申請OK。手動式は対象外。市税完納・過去5年未受給が条件。
木古内町(補助なし)
木古内町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。近隣の函館市に電動補助制度あり。
紋別市(補助なし)
紋別市に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。専用ページ未確認のため、購入前に環境生活課廃棄物対策係(0158-24-2111 内線278)へ確認を。
湧別町(補助なし)
湧別町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(過去に実施したが「一定の効果があった」として令和7年3月時点で中止)。近隣の遠軽町・北見市に補助制度あり。
由仁町
南空知公衆衛生組合の制度。電動1/2・上限25,000円、コンポスト(100L以上)1/2・上限3,500円。5〜10月受付・町内登録店のみ。
雄武町(補助なし)
雄武町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない(2026年5月時点)。近隣の興部町に高補助率の制度あり(3/4・上限75,000円)。
夕張市(補助なし)
夕張市に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。炭鉱閉山後の財政再建中の観光都市でメロンが有名。近隣の由仁町・栗山町・長沼町に制度あり。
余市町
電動1/2・上限40,000円。町内登録販売店のみ。申込多数時は抽選。年度・締切は公式で要確認。
様似町(補助なし)
様似町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。アポイ岳(ユネスコジオパーク)と昆布漁で知られる日高の漁業の町。近隣の浦河町に制度あり。
羅臼町
電動式・ハイブリッド式1/2・上限30,000円(千円未満切捨て)。登録販売店のみ(ネット購入不可)。購入前申請必須。1回限り。ヒグマ誘引防止が目的。
蘭越町(補助なし)
蘭越町に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。農業とスキーのニセコ隣接の町。近隣のニセコ町・黒松内町に制度あり。
利尻町(補助なし)
利尻町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:衛生施設係。
利尻富士町(補助なし)
利尻富士町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:清掃施設組合。
陸別町
機械式1/2・上限30,000円(1世帯1基)・堆肥化容器1/2・上限3,000円(1世帯2基)。町内販売店のみ。事前申請。R6.4.11以降購入で要問合せ。
留寿都村(補助なし)
留寿都村に生ごみ処理機の家庭向け補助金はない。
留萌市(補助なし)
留萌市に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。生ごみは留萌南部衛生組合(留萌市・増毛町・小平町)で広域処理。問い合わせ先:都市環境部 環境保全課 TEL 0164-42-1806。
礼文町(補助なし)
礼文町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:衛生センター。
和寒町(補助なし)
和寒町に家庭向け生ごみ処理機の補助金は確認できない(2026年5月時点)。問い合わせ先:住民課 環境衛生係。
北海道の補助金まとめ(上限額ランキング・導入率)を見る :北海道の上限額が高い自治体と、制度のある自治体の割合を県ごとに比べられます。